2004 年にリリースされたアルバム 「NO CREDIT」 から 18 年、 "BABA a.k.a. "BB"SHOT" がマイクを握りに帰って来 た。 これこそが超超超待望。 トラックはご存じ "BLUEBERRY"、 そしてアートワークは "CHUDO (Tadaomi Shibuya + KAREZMAD)"。 まずは第 1 弾で あり、 これでは終わらない。 次も用意している。 売切御免 の 限 定 生 産 盤 に て 発 売 ! ! !

大変だ!真実がイカサマと手を組んだぞ!

ヤバい言葉は禁止だとよ。 生々とした生の言葉を使えないよう にしたんだ。 ヤバいものには蓋をしろってさ。 チーチアンドチョンや電磁波クラブみたいなユーモアが通用し なくなっちまったんだ。

やれやれだぜ。

ずっーと待ち焦がれてた俺だけの基地が出来たんだ。 自由と混沌が入り交わる音や声を REC できる。 スモーキーな 煙も一緒に。 そこで出来上がったのがこの7インチさ。 BLUE BERRY が音を作り俺がリリックを書く。 昔からのやり方さ。 これは collector’ s Edition Vol 1。 今まさに次も準備中だ。 そして、 ジャケを描いてくれたのが CHUDO(Tadaomi Shibuya + KAREZMAD)

分かるだろ?

すぐにはイカせないぜ。 これはまだ現在進行形だ。 楽しんでくれ。 

by BB

BABA a.k.a.."BB"shot / Special Limited Collector's Edition vol.1 | BMA WORKS powered by BASE

2004 年にリリースされたアルバム 「NO CREDIT」 から 18 年、 "BABA a.k.a. "BB"SHOT" がマイクを握りに帰って来 た。 これこそが超超超待望。 トラックはご存じ "BLUEBERRY"、 そしてアートワークは "CHUDO (Tadaomi Shibuya + KAREZMAD)"。 まずは第 1 弾で あり、 これでは終わらない。 次も用意している。 売切御免 の 限 定 生 産 盤 に て 発 売 ! ! !■■■■■■■■■■■■■■■■ COMENT ■■■■■■■■■■■■■■■■ 大変だ!真実がイカサマと手を組んだぞ!ヤバい言葉は禁止だとよ。 生々とした生の言葉を使えないよう にしたんだ。 ヤバいものには蓋をしろってさ。 チーチアンドチョンや電磁波クラブみたいなユーモアが通用し なくなっちまったんだ。やれやれだぜ。ずっーと待ち焦がれてた俺だけの基地が出来たんだ。 自由と混沌が入り交わる音や声を REC できる。 スモーキーな 煙も一緒に。 そこで出来上がったのがこの7インチさ。 BLUE BERRY が音を作り俺がリリックを書く。 昔からのやり方さ。 これは collector’ s Edition Vol 1。 今まさに次も準備中だ。 そして、 ジャケを描いてくれたのが CHUDO(Tadaomi Shibuya + KAREZMAD)分かるだろ?すぐにはイカせないぜ。 これはまだ現在進行形だ。 楽しんでくれ。 (by BB)5月下旬発売

BMA WORKS


BLUE BERRYが、架空の映画のサウンドトラックをイメージして完成させたミ ックスショー!!USの90年代のヒップホップ、UKのブレイクビーツ、またはクレズマーやジャズ、パンキー ・レゲエが矢継ぎ早に展開していく!!

90年代にDJを始めたBLUE BERRYのキャリアを改めてここで振り返ることはしないが、彼は2020年後 半から1年あまりをかけて5枚ものMIXを発表してきた。マンチェスターのエクスペリメンタルからアン チコンへと飛躍してみたり、NYやニューオーリンズのジャム/ジャズ・バンドらの演奏に激しいエフェ クトをかけてDJシャドウのブレイクビーツと混ぜたり、90年代のUSヒップホップ(主にブーン・バップ) を用いた現代的な音響実験を試みたり、アフロビーツ/アフロフュージョンやゴムで攻め倒したり。現 在のクラブ・カルチャーやダンス・シーンのモードへの反応やそれらとの併走というよりも(まともにク ラブでのDJができない状況だからこそ生まれた5枚ともいえる)、独自のアンテナを張り、いわば感性 のおもむくままにDJを愉しみ、カタチにしてきた。そして今回は、架空の映画のサウンドトラックをイメ ージしたという。前半は、90年代のヒップホップ、巨匠の軽快なビックバンド・ジャズ、アメリカ南部産 のファンキーなソウル・ミュージック、あるいはラガ・ヒップホップの大ヒット曲などを矢継ぎ早にミック スしてムードを作り上げていくのだが、さらに興味深いのは、後半の基軸となっている映画音楽である 。それは、例えばの話だが、2000年代初頭に活動を開始したある東京のヒップホップ・グループが、90 年代に一世を風靡したアシッド・ジャズのグループのブレイクビーツを引用して過去のストリート・カ ルチャーやクラブ・ミュージックを再解釈したときにもたらされる瑞々しい発見に近いものを聴き手に 与えてくれる。途中クレズマーまでかかるのは嬉しいおどろきで、そして最後のパンキー・レゲエは多く の人がいま聴きたかった1曲だったと膝を打つにちがいない。(二木信)


■コメント

誰かが言っていた。 

「ユーモアが大切なんだ。ユーモアの分からない人間が戦争を始めるんだってね。」 

ある時、俺の勝手な想像で映画を頭の中で描いてみたんだ。 アッチもソッチもコッチもあるようなヤツを。そんで、それに 合うサウンドトラックを構築してみようと思って記憶を頼りに DIGしてみた。今では死後になるスタイリッシュでアバンギャ ルドと言われたサウンドさ。ああ、そうさ、これは数十年前の 記憶さ。今の俺があるのもあの時あの場所で遊びまくってた からなんだと。酒も飲めねえのに浴びるようにテキーラやス ピリタスを呑んではクソは垂れ流し、ゲロも吐きまくりの若気 の至り。おっと、失礼、お粗末な話だな。 そんな事よりどんな映画かって?

これを聴いて想像してくれ。


ブラックスモーカーのDJ、BLUE BERRYの最新作『BOOM BOOM CIAO』は、なんとアフロビーツ/アフロフュージョン、そして ゴム等を中心にしたミックス!! ヒップホップDJらしく攻めに攻めまくる1時間のダンス・ミュージック!!

ブラックスモーカーのDJ、BLUE BERRYの最新作『BOOM BOOM CIAO』は、なんとアフロビーツ/アフロフュージョン、そして ゴム等を中心にしたミックス!! ヒップホップDJらしく攻めに攻めまくる1時間のダンス・ミュージック!!

なんとBLUE BERRYの最新ミックスは、アフロビーツ/アフロフュージョン、そしてゴム等を中心にしたミックスだ。すなわち、ナイ ジェリアやガーナ、南アフリカのラップやダンス・ミュージックが彼のセンスで選曲、ミックスされている。これには驚いた。前二作の ミックスはいわば「BACK TO 90S」つまり90年代のUSヒップホップの再解釈、それらを通じた音響実験だった。まさかそこからア フロビーツ等のアフリカのポップ/ダンス・ミュージックへ急展開するとは予測しようがなかった。いや、BLUE BERRYはこれまで ダブ、ニュールーツ、UKなどのベース・ミュージック、ジャズ、ブルース・ロックと常に貪欲に自分にとってのフレッシュなサウンドを追 い求め、リリースしたミックスはこの20年間で約20作品(!!)近くあるDJだ。そんな彼が、近年、日本のアンダーグラウンドなダンス・ シーンで少しずつ浸透しつつあるアフロビーツ/アフロフュージョンに魅了されたのは単なる偶然ではないかもしれない。そして、 門外漢の私が指摘するまでもなく、アフロビーツの背景やルーツにはナイジェリアのアフロビートやガーナのハイライフがあるし、レ ゲトン/ダンスホールのリズムの影響もある。特に『BOOM BOOM CIAO』と名付けられたこのミックスでは、ナイジェリアのイボ 族のラッパー、フィノ(Phyno)の楽曲が数多く収められている。ハイライフ風のギターとレゲトンのリズムが絡み合う楽曲の一方で 、フィノがオラミデ(Olamide)というナイジェリアのシンガー/ラッパーと共作したブレイクビーツを基調としたソウルフルなラップ

・ソングもある。さらに、南アフリカのムーンチャイルド・サネリー(Moonchild Sanelly)が参加した曲もある。とはいえ、こうした知 識や文脈はこのミックスに関してはあくまでも後づけであり、最大の魅力は、BLUE BERRYがそうしたコンテクストの外部でこれ らの音楽のリズムやサウンドの魔法に導かれるままに、パワフルに攻めまくり1時間を縦横無尽に駆け抜けている点なのだ。早くこ

のセットをクラブで聴きたい(。二木信) 

SPECIAL THANKS TO SHOCHANG

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BLUE BERRY / BOOM BOOM CIAO

リズムとメロディとフローが凄えぜ 

好きなように曲に体を委ねてリズムを掴んでくれ

ある国のユニフォームジャージを貰ってから、 その国のラップ ミュージックがあるのかディグしたんだ。 探すのにちょっと苦労したけど、 とんでもないリズムとメロディと フローの凄え楽曲と出会った。 聞いたことがねえ言葉に聞こえるし、 なんだか言葉の響きが似 てるのか、 たまに日本語に聞こえてくるし、 オリジナルで未来を感じる。 曲はかっけえしさ。 これは久々に出会ったわ。 面白えぜ! まるっきり文化も価値観も違うだろうな。 こんな国でブンブンチャオしたいな。

そう思わないか?



BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE side B ブラックスモーカーの DJ、BLUE BERRY が “90 年代のクラブを再現した” ヒップホップ・ミックス・シリーズ第二弾『BACK TO THE STONED AGE(side B)』! これは 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた、ルードボーイの音響実験だ!

BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE(side B)ライターセット | BMA WORKS powered by BASE

ブラックスモーカーの DJ、BLUE BERRY が “90 年代のクラブを再現した” ヒップホップ・ミックス・シリーズ第二弾『BACK TO THE STONED AGE(side B)』! これは 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた、ルードボーイの音響実験だ!わたしはこのミックス・シリーズの前作に寄せたコメントで、「整然とした博物館や 90 年代クラシックのお行儀の良い見本市ではない。 90 年代にヒップホップ・クラブで遊び倒したルードボーイが、その濃密な体験を、ミックスという創造行為で再現したものである」 と書いた。そしてこの第二弾を聴くことによって、その創造行為が主に 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた BLUE BERRY の音響実験であった、という確信を得るに至った。エリック・B & ラキムのあの洒落たウッドベースから幕を開け、映画『ジュース』 の記憶を呼び起こしながら、エリック・B & ラキムの強烈なファンクで締めくくる。この展開には、胸が熱くなるストーリーがある。 同時に、サウンド、鳴りがとにかくヤバいのだ。実際にこのミックスに収録された、いわゆるミドル/ニュー・スクールを spotify で も試しに聴いてみた。結果、音響やミキシングに素人の耳にも明らかに何かが違うことは明白だった。解像度が高く、ただファットで荒々 しいだけではない。スネア、キック、ハイハット、ベース、ホーン、ギターは眼前で活発に動いている獣のようだ。ジャリジャリジャ リという高音が耳を刺激し、ゴオオオオオッ~という唸る低音が腹にくる。それらがどう衝突したり、和解したりしながら騒々しいラッ プ・ミュージックを構成しているのかを知ることができる。このミックスで BLUE BERRY は自身の体験をとおしてヒップホップに何 を求めているのか、またヒップホップをいかに捉えているかを言葉ではなく、70 分弱のミックスショーのサウンドで雄弁に伝えている。(二木信)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー90年代の話はここでは言い切れない。ただ 1 つ言えるのは「JUICE」。 アレを見た時の衝撃と情熱はどこにいった? その頃の俺は地元の駅前でスケボーしてる悪ガキだった。 ガラは悪いしモノは壊すし汚すし。そんな俺の二つ上のセンパ

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BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE (side B) | BMA WORKS powered by BASE

ブラックスモーカーの DJ、BLUE BERRY が “90 年代のクラブを再現した” ヒップホップ・ミックス・シリーズ第二弾『BACK TO THE STONED AGE(side B)』! これは 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた、ルードボーイの音響実験だ!わたしはこのミックス・シリーズの前作に寄せたコメントで、「整然とした博物館や 90 年代クラシックのお行儀の良い見本市ではない。 90 年代にヒップホップ・クラブで遊び倒したルードボーイが、その濃密な体験を、ミックスという創造行為で再現したものである」 と書いた。そしてこの第二弾を聴くことによって、その創造行為が主に 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた BLUE BERRY の音響実験であった、という確信を得るに至った。エリック・B & ラキムのあの洒落たウッドベースから幕を開け、映画『ジュース』 の記憶を呼び起こしながら、エリック・B & ラキムの強烈なファンクで締めくくる。この展開には、胸が熱くなるストーリーがある。 同時に、サウンド、鳴りがとにかくヤバいのだ。実際にこのミックスに収録された、いわゆるミドル/ニュー・スクールを spotify で も試しに聴いてみた。結果、音響やミキシングに素人の耳にも明らかに何かが違うことは明白だった。解像度が高く、ただファットで荒々 しいだけではない。スネア、キック、ハイハット、ベース、ホーン、ギターは眼前で活発に動いている獣のようだ。ジャリジャリジャ リという高音が耳を刺激し、ゴオオオオオッ~という唸る低音が腹にくる。それらがどう衝突したり、和解したりしながら騒々しいラッ プ・ミュージックを構成しているのかを知ることができる。このミックスで BLUE BERRY は自身の体験をとおしてヒップホップに何 を求めているのか、またヒップホップをいかに捉えているかを言葉ではなく、70 分弱のミックスショーのサウンドで雄弁に伝えている。(二木信)90年代の話はここでは言い切れない。ただ 1 つ言えるのは「JUICE」。 アレを見た時の衝撃と情熱はどこにいった? その頃の俺は地元の駅前でスケボーしてる悪ガキだった。 ガラは悪いしモノは壊すし汚すし。そんな俺の二つ上のセンパイが持ってきた ビデオテープが「JUICE」さ。 そこにはターンテーブルを使ってスクラ

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わたしはこのミックス・シリーズの前作に寄せたコメントで、「整然とした博物館や 90 年代クラシックのお行儀の良い見本市ではない。 90 年代にヒップホップ・クラブで遊び倒したルードボーイが、その濃密な体験を、ミックスという創造行為で再現したものである」 と書いた。そしてこの第二弾を聴くことによって、その創造行為が主に 90 年代のヒップホップ・クラシックを用いた BLUE BERRY の音響実験であった、という確信を得るに至った。エリック・B & ラキムのあの洒落たウッドベースから幕を開け、映画『ジュース』 の記憶を呼び起こしながら、エリック・B & ラキムの強烈なファンクで締めくくる。この展開には、胸が熱くなるストーリーがある。 同時に、サウンド、鳴りがとにかくヤバいのだ。実際にこのミックスに収録された、いわゆるミドル/ニュー・スクールを spotify で も試しに聴いてみた。結果、音響やミキシングに素人の耳にも明らかに何かが違うことは明白だった。解像度が高く、ただファットで荒々 しいだけではない。スネア、キック、ハイハット、ベース、ホーン、ギターは眼前で活発に動いている獣のようだ。ジャリジャリジャ リという高音が耳を刺激し、ゴオオオオオッ~という唸る低音が腹にくる。それらがどう衝突したり、和解したりしながら騒々しいラッ プ・ミュージックを構成しているのかを知ることができる。このミックスで BLUE BERRY は自身の体験をとおしてヒップホップに何 を求めているのか、またヒップホップをいかに捉えているかを言葉ではなく、70 分弱のミックスショーのサウンドで雄弁に伝えている。

(二木信)


90年代の話はここでは言い切れない。ただ 1 つ言えるのは「JUICE」。 アレを見た時の衝撃と情熱はどこにいった? その頃の俺は地元の駅前でスケボーしてる悪ガキだった。 ガラは悪いしモノは壊すし汚すし。そんな俺の二つ上のセンパイが持ってきた ビデオテープが「JUICE」さ。 そこにはターンテーブルを使ってスクラッチでの試合を群集の中でしていた。 熱狂と狂騒。その映像で俺はシビれた。 世界中にカッケえ曲が存在する事を知った。 それから、ターンテーブルとレコードとの出会いさ。 人生はループするものなのか?この自粛って生活なのか?

初期衝動の 90 年代。 コレクションをディグし昔の音に少し手を加えてみた。 すると、素晴らしい音が目の前に再現した。 情熱の再燃。 SIDE-Aはすでにご存じだろ?これはその SIDE-Bさ。 いや、PLAN Bって感じか。


2021/06/27"SMOKING BARREL"



BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE (side A)  ブラックスモーカーの DJ、 BLUE BERRY の新作 『BACK TO THE STONED AGE (side A) 』 は、 “90 年代のクラブを再現した” ヒップホップ ・ ミックス!これは単なるクラシックの見本市ではない。 90 年代のルードボーイの体験の再現だ!

BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE | BMA WORKS powered by BASE

商品詳細情報BLUE BERRY / BACK TO THE STONED AGE (side A) ブラックスモーカーの DJ、 BLUE BERRY の新作 『BACK TO THE STONED AGE (side A) 』 は、“90 年代のクラブを再現した” ヒップホップ ・ ミックス!これは単なるクラシックの見本市ではない。90 年代のルードボーイの体験の再現だ! あの BLUE BERRY の気迫に満ちたヒップホップ ・ ミックスだ。 ベテランの好事家が熱くなるのは必至だろうし、一方、若い人の耳には新鮮に響くのではないかと想像する。 なぜならここにはユニークなテーマがあるから。 いま音楽の世界では、 いよいよ “90 年代リヴァイヴァル” の予兆を感じさせる作品を耳にしたり、 批評を見かけたりする機会が増えてきた。 そうしたタイミングで、 00 年代以降の国内のインディ ・ ヒップホップの礎を築き、 10 年代以降は世界的にみても稀有なアプローチでこのジャンルの総合芸術としての可能性に挑んできた重要レーベル<ブラックスモーカー>のDJ が作り上げたのは、“90 年代のクラブを再現した”ヒップホップ・ミックスだ。 これは単なる偶然か、それとも必然か。 いや、 そんなことよりも、 ヒップホップにおいて、 数十年後の現在をも支える、このカルチャーの基盤が形成された 90 年代に DJ を開始、 キャリア初期ではターンテーブリズムを追求、 その後、 レゲエ/ダブ (ダンスホール、 ニュールーツやダブステップ等を含む)、 ジャズやロック (アヴァンギャルドやブルース ・ ロック等々を含む) などを貪り聴き DJ プレイで混ぜまくってきた BLUE BERRY が、 自身の原点に立ち返ったことが、 このミックスの最大の個性であり魅力なのだ。 主に 90 年代前半の米国東海岸の楽曲 (ビッグ ・ ダディ ・ ケイン、 ブランド ・ ヌビアン、EPMD、 ジェルー、 ATCQ 等々)、 あるいは、 ジェイ ・ Z やビッグ ・ パン&ファット ・ ジョーのあの名曲等々を矢継ぎ早に、 荒々しく繰り出していく。 しかしこれは間違っても、 整然とした博物館や 90 年代クラシックのお行儀の良い見本市ではない。 90 年代にヒップホップ ・ クラブで遊び倒したルードボーイが、

BMA WORKS

あの BLUE BERRY の気迫に満ちたヒップホップ ・ ミックスだ。 ベテランの好事家が熱くなるのは必至だろうし、一方、若い人の耳には新鮮に響くのではないかと想像する。 なぜならここにはユニークなテーマがあるから。 いま音楽の世界では、 いよいよ “90 年代リヴァイヴァル” の予兆を感じさせる作品を耳にしたり、 批評を見かけたりする機会が増えてきた。 そうしたタイミングで、 00 年代以降の国内のインディ ・ ヒップホップの礎を築き、 10 年代以降は世界的にみても稀有なアプローチでこのジャンルの総合芸術としての可能性に挑んできた重要レーベル<ブラックスモーカー>のDJ が作り上げたは、“90 年代のクラブを再現した”ヒップホップ・ミックスだ。 これは単なる偶然か、それとも必然か。 いや、 そんなことよりも、 ヒップホップにおいて、 数十年後の現在をも支える,このカルチャーの基盤が形成された 90 年代に DJ を開始、 キャリア初期ではターンテーブリズムを追求、 その後、 レゲエ/ダブ (ダンスホール、 ニュールーツやダブステップ等を含む)、 ジャズやロック (アヴァンギャルドやブルース ・ ロック等々を含む) などを貪り聴き DJ プレイで混ぜまくってきた BLUE BERRY が、 自身の原点に立ち返ったことが、 このミックスの最大の個性であり魅力なのだ。 主に 90 年代前半の米国東海岸の楽曲 (ビッグ ・ ダディ ・ ケイン、 ブランド ・ ヌビアン、EPMD、 ジェルー、 ATCQ 等々)、 あるいは、 ジェイ ・ Z やビッグ ・ パン&ファット ・ ジョーのあの名曲等々を矢継ぎ早に、 荒々しく繰り出していく。 しかしこれは間違っても、 整然とした博物館や 90 年代クラシックのお行儀の良い見本市ではない。 90 年代にヒップホップ ・ クラブで遊び倒したルードボーイが、 その濃密な体験を、 ミックスという創造行為で再現したものである。 ほぼレコードでプレイされ、 秘密の機材を通したファットなサウンドは、 過去であり、 現在であり、 未来だ。

説得力が他とは違うに決まっている。

(二木信)

ステッカーセット (A6x4 枚)

「どんなえらい奴が来てもキミはキミの夢を主張できるかい?

俺は主張できるよ。だって俺は最高のダイヤモンドさ

HEY、キミは違うのかい?

キミが最高のダイヤモンドじゃないなんて初耳だな。」

そんな事を言えてた90年代はもう過去のことさ

個性豊かなキャラクターが群雄割拠していた

クラブからクラブへ移っても誰もがスターでいた

冬将軍が現れるとストーブの前でストーンしてストーリーを

回想させられる

コンテンポラリーもいいけどアバンギャルドだろってさ

まずは「SIDE A」こいつは序の口に過ぎない

これが言葉の汚ねえラップ・ミュージック!!


2021/03/10発売


ブラックスモーカーのBLUE BERRYの新作ミックス『JAZZ DOZE』は、ジャズをセレクトした、だけでなく、ジャズ解釈であり、ジャズ的にプレイするDJの70分あまりの記録だ!!

『JAZZ DOZE』というタイトルだが、この70分あまりのMIXCDはジャズに縛られていない。というよりも、黒煙集団、ブラックスモーカーのBLUE BERRYの“ジャズ解釈”だ。いくつかの特徴がある。列挙してみよう。1.米国南部のアーシーな音の香りがする。2.つまりファンクにしろジャズにしろブルースが基盤にある(リロイ・ジョーンズ=アミリ・バラカのクラシックな音楽評論「ブルース連続体」を読み直したくなる)。3.ブレイクの上でホーン・セクションすなわち管楽器が躍動したり気怠いユニゾンをかましたりする楽曲が多数ある。4.スティーヴィー・ワンダーの名曲「Superstition」のめっちゃカッコいいカヴァーが収録されている(私の無知ゆえ誰のカヴァーかはわからない)。5.トム・ウェイツめいたエクスペリメンタルなブルースとロックを感じる瞬間が多々ある(彼の曲がテーマソングになったHBOの傑作ドラマ『THE WIRE』を思い出す)。6.そしてキャリア初期にターンテーブリズムの技を磨いた経験を持つDJのスキルとエフェクターを駆使し、それらの楽曲群を即興的になかば強引に(それがいい)結びつけていく。つまり使い古された表現で恐縮だが、しかし事実そうだから書くが、BLUE BERRYがリアルにジャズをしている。これは実験的なMIXCDだ。私が、サンクラに上がるミックスだけでなく、MIXCDというフィジカルなメディアをいまだに重宝する理由はこういうミックスとの出会いにある。流行や時流とは離れた心の状態でレコード屋やCD屋でディグっている時に芽生えた好奇心が新たな音の旅の出発点になるのと同様の貴重な体験を与えてくれるからだ。

(二木信)

俺の尊敬する名もなき洋服の” 買付け士” で話も上手でアッチも大好きなカッコいい

パイセンをふっと思い出した。

当時まだインターネッットも無ければウーバーイーツもない時代にニューヨークに行って

秘密の店を見つけては買い付けてくる店を渋谷の雑居ビルの一室でやってたんだわ。

お客さんを1人ずつしか入れない小さな” 買付け店” を。

レコードやポスター、ヴィデオ、雑誌なんかで海外の流行を探ってた頃のことさ。

俺たちは洋服同様、音にも敏感になってた。

いい曲を見つけては閉店後、店の明かりを下げて、お互いアガリっぱなしでディグった曲を自慢し会ってた。

秘密の音源さ。

すげえ楽しかったし、それが今の俺に繋がってるこいつはそんな時見つけられなかった

代物さ。

70分一本勝負。

おいおい。野暮だぜ。

そこにある、そいつに着火して俺にも着火させろよ!



KIDOTAMA`s 40th B-DAY

10.17.SAT at CREAM

15:00 OPEN / 16:00 START

ENT ¥1,000 +1order

LIVE>>

DOOOMBOYS / Doppelgenger

DJ>>

100MADO / TERUBI / Liberate / メメ / TAKUROW / HELKTRAM / pripri

RAF Crew>>

HENAN / FRESH / 7aw / GOAT / JAMMIE / NAGI / SHINGEN / STN / SMILY


【10月15日(木)90BPM TAKEOVER】

『東京のビートシーンの或る到達点』

Contact:

GOTH-TRAD

BLUEBERRY

BUGSEED

NAZIT

BLUNT

COTOCO

EMARLE

NE-NYO

sea

3

Foyer:

BLACK MOOD

DAL

Fujimoto Tetsuro

MIYA

tajima hal

WZA

2013年代官山AIRで発足。LAの伝説的パーティLow End Theoryへの想いと憧れを胸に、重低音&プログレッシヴBEAT至上主義を体現すべく都内で不定期ながらも開催を続けている。Contactでは久々の単独開催となる今回はヘヴィビートの重鎮、#gothtrad氏、Blueberry氏をゲストDJに迎え、サポートプレイヤーたちが自由度の高いフリースタイルマインドDJセットでContactとFoyerの2フロアを一夜に渡りTAKEOVER!おなじみのプレイヤーたちの意外な側面を体験することができる一夜になる…かも。

#hiphop #dub #beatmusic #contacttokyo #shibuya



BLUE BERRY / BEAT DOZE Tシャツセット


2020/02/23(SUN)SMOKING BARREL開催!

2020/02/23(SUN)SMOKING BARREL 開催!

横浜の駅から数十分の場所での秘密のイベント”SMOKING BARREL”

ゲストにはHI' SPEC氏を呼びRAUNDRY SKATER'sによるEXHIBITIONもあり、

KAYOKO氏によるデコレーションも今回決定!

ライブはFORTUNE Dが!DJはBLUE BERRY, ILLSUGIなどが集結。

DON'T MISS IT!!


Hi’Spec

SIMI LABのDJ/トラックメイカーとして活動。SIMI LABの1stアルバム『Page1:ANATOMY OF INSANE』(2011)では「Show Off」をプロデュースし、2ndアルバム『Page2:Mind Over Matter』(2014)では複数曲をプロデュース。2016年6月には初のプロデュース・アルバム『Zama City Making 35』を発表。また、SIMI LAB主催のイベント「GRINGO」でもレギュラーDJとして、クラブプレイしている。そして2019年、Hi'Specが劇伴音楽を担当した三宅唱監督の映画「きみの鳥はうたえる」が、第73回毎日映画コンクールにて「音楽賞」を受賞した。




BLACK MOB ADDICT PRESENTS  "SMOKING BARREL"

GUEST : MILES WORD a.k.a BITTER THE TOPPOMAN (D.L.I.P. / BLAHRMY / U_Know / STC / DOBB DEEP )

LIVE : FORTUNE D with SATTAC 

DJs : BLUE BERRY  NAZ IT  ILLSUGI  SICK


@YOKOHAMA Lu's CAFE

ADMISSION 1000yen

Open / Start 18:00  CROSE / 24:00

〒220-0003 神奈川県横浜市西区楠町18−6

MILES WORD a.k.a BITTER THE TOPPOMAN (D.L.I.P. / BLAHRMY / U_Know /

STC / DOBB DEEP )

神奈川県藤沢市 = MOSS VILLAGE JPN

自身が所属するグループBLAHMRYとして数々の作品をリリース。

2014年12月24日、DLiP RECORDSの屋台骨、NAGMATICとのTAGによって生まれたアルバム「INPOSSHIBLE」を発表。

そして2016年、OILWORKSの音プロデューサー Olive Oilと共に奇跡のJOINT ALBUM「WORD OF WORDS」をリリース。

多の追槌を許さない唯一無二の世界観は、HIP HOPというジャンルを超えて全てのシーンへ衝撃を与え、2018年10月, U_Know

(Olive Oil × Miles Word) /「BELL」 を発表。

彼の吐き出すRAPは、どこまでも黒いにも関わらず、ジャンルに縛られない自由さを兼ね備える。

常に全て自分の色に染め上げながらも、どんなBEATであっても見事に乗りこなす驚くべきセンスを備え、

HARDな日常を鋭い視点と独特の言い回しでREALに表現するリリシストは、どんなBEATでもブレることがないのである。



90年代の出来事さ

フードを被った覆面男たちを曲によって知らされた

言葉選びがとんでもない奴らで

NYに遊びに行った俺はこの言葉を体感した

その後、俺はCISCO前の坂道でカセットテープを売って日銭を稼いでた

Cash Rules Everything Around Me C.R.E.A.M.

Get the money Dollar,dollar bill y'all

今でもこの音葉が響いてる


4.0オンス

Mサイズ : 70センチ(身丈) : 52センチ(身巾) : 47センチ(肩巾) : 20センチ(袖丈)

Lサイズ : 74センチ(身丈) : 55センチ(身巾) : 50センチ(肩巾) : 22センチ(袖丈)

XLサイズ : 78センチ(身丈) : 58センチ(身巾) : 53センチ(肩巾) : 24センチ(袖丈)

XXLサイズ : 82センチ(身丈) : 61センチ(身巾) : 56センチ(肩巾) : 26センチ(袖丈)

*お届けには2週間かかります。予めご了承ください。



2019/07/28(SUN) SMOKING BARREL

YOKOHAMA  @Lu’s CAFE  open : start 17:00

GUEST : DJ Slowcurv

LIVE : FORTUNE D

 DJ'S : BLUE BERRY / tajima hal / ILLSUGI / DJ Liberate / SICK / NAZ IT

SHOP : D,C,S



DJ Slowcurv : DOWN NORTH CAMP/DOGEAR RECORDS。REFUGEE MARKETの非常勤DJ。これまでに極少数のMIX作品を発表、その一部はMixcloud等で聞く事が出来る。 原島"ど真ん中"宙芳、HIPHOPライターの二木信と共に、『三面ゴシップ -THREE MAN GO SHIP-』を主催。


Lu's CAFE ルーズカフェ 神奈川県横浜市西区楠町18-6-1F JR横浜駅西口より徒歩12分/浅間下交差点から徒歩10秒






2018.09.29 sat. @新大久保EARTHDOM

ABNORMALS ニューアルバム「Z・E ・R・O 」発売記念ライブ

act:

ABNORMALS

MOSQUITO SPIRAL

じゃじゅうか

DOOOMBOYS

HAT TRICKERS

SOLVENT COBALT

info: TEL 03-3205-4469 アースダム

2018.8.26 sun@町田CLASSIX

"UNITED ANTS"

~We Love ants!!ガンバレ!!柳ケ瀬ants!!~

open17:00 start17:30 adv¥3000 door¥3500(D別)※諸経費を除いた売り上げは全て柳ケ瀬antsに寄付します。

act:

DESSERT

MINOR LEAGUE

DOOOMBOYS

COKEHEAD HIPSTERS

ABNORMALS

SOBUT(acoustic set)

info:042-794-7194 町田CLASSIX

プレイガイド:7月28日より発売開始



BLACK MOB ADDICT × BLACK SMOKER RECORDS PRESENTS

BLACK MOB ADDICT × BLACK SMOKER RECORDS PRESENTS

DOOOMBOYS - ALPHA & OMEGA release party

2018.04.15.SUN @heavysick Zero

open&start/19:00

DOOR:3000yen+1D

ADV:2200yen+1D

■LIVE

DOOOMBOYS(BABA+MUROCHIN)

Feat : Nobutaka Kuwabara [DEEPCOUNT] KYONO [WAGDUG/T.C.L]

&Fumitake Tamura

裸絵札

THE LEFTY(KILLER-BONG+JUBE)

■DJ‘s

So Salty Crew(LIL MOFO × CHANGSIE)

0120

The Chopstick Killahz

Heavyweight Bros(Liberate × Bushman Dr.)

■VJ

Yohei Saito(ROKAPENIS)

■前売りチケット取扱店

e+(イープラス)

高円寺LOS APSON?

中野 heavysick ZERO

■INFORMATION

heavysick ZERO

〒164-0001東京都中野区中野5-41-8 B1/B2F

tel 03-5380-1413

www.heavysick.co.jp/zero/


2018年3月28日(水) 21:00 - 4:00

Studio:

Dachambo -special 2sets Jamming

1st set 23:00~

2nd set 1:30~

Contact:

BABA (Dooomboys Think Tank) × Fumitake Tamura (BUN)

Koichiro (bonobo)

Sakiko Osawa

Yuto Sasaki

Shawdee

Foyer:

Izfono a.k.a Izpon -Live

Muff -Live

蜻蛉-TOMBO- -Live

Marina Kaikou -Live

ermhoi -Live

Live paint:

前方後円墳 (ごくぶと × shu)

Food:

Ramos curry

Shop:

Delta Creation Studio

muku


『"Dachambo"と蜻蛉祭の最強乱痴気タッグが実現!』

春の訪れを感じ心躍る季節に、日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャム・バンド”Dachambo”がスペシャル・ロング・セットの二番勝負が実現。一晩で日本最高峰のサイケデリックサウンドを堪能できる特別な一夜。

さらにCONTACTとFOYERフロアを、DJ/トラックメイカーの蜻蛉-TOMBO-によって開催され、数々の熱狂的な夜を生み出してきた乱痴気大騒動 蜻蛉祭がサポート。ジャンルにとらわれず魂を揺さぶるアーティスト達が集結し魂の解放区を作り上げ、二度とない夜を祭り上げる。

「TOMBO Matsuri teams up with “Dachambo”」

With spring just around the corner, Japan’s top notch psychedelic jam band “Dachambo” performs 2 sets in one night guiding the audience through an evening of psychedelic journey into outer space.

DJ/Track maker 蜻蛉-TOMBO- will be hosting the Contact and Foyer floors with the support of 蜻蛉祭 (TOMBO Matsuri) bringing you various artists from different backgrounds.

Open 9PM

¥2000 Advance

¥2500 Door

2018年02月03日 中野 @heavysick ZERO RELEASE LIVE!! "BB x FUMITAKE TAMURA"

2018年02月03日 中野 @heavysick ZERO 

★DOOOMBOYS「ALPHA & OMEGA」meets FUMITAKE TAMURA

☆CHEZ「PAST 1/2」1st EP

!DOUBLE RELEASE SPECIAL!

=NEW TYPE LAB PRESENTS『impression』=

2018.02.03(SAT) at heavysick ZERO(東京・中野)

[OPEN&START] 23:00

[DOOR]2500YEN(1D込)

[W.F]2000YEN(1D込)

[女性の方]500YEN OFF

■SPECIAL RELEASE LIVE:

BABA from DOOOMBOYS × FUMITAKE TAMURA (BUN)

■RELEASE LIVE:

CHEZ

■LIVE:

THE BURST [JOMO as Ill Clinton×DJ TA2RO]

WO2X7 & doq fr VANADIAN EFECT

NATIONAL KIT

NewJackSkillz [焚巻&DJ DAI]

SHAKU(R.O.M.E.)

■DJ:

VIZZA(BLACK SMOKER RECORDS)

mew

DJ SCARFACE as CHAKA BURN

RAGU

BLACKOLY

KUMIKO

Liberate (WURAFU)

IORI (R.O.M.E.)

ARACHY

and more

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■INFORMATION

heavysick ZERO

http://www.heavysick.co.jp/zero/

〒164-0001

東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F

TEL: 03-5380-1413

※JR中央線・総武線/地下鉄東西線:中野駅北口下車。


2018/01/24 DOOOMBOYS presents "ABRACADABRA"  

Don't overlook!!!!

@渋谷LOUNGE NEO